Auto Eat
満腹度が設定値を下回ると、インベントリ内の食べ物を自動で食べます。
クライアント専用FabricForgeNeoForge1.21.x26.1.x26.2.x
このModでできること
Section titled “このModでできること”設定画面で「有効」をオンにし、食べ始める満腹度を決めます。 このドキュメントは上に表示された確認バージョンを基準にしており、古いビルドでは項目名が異なる場合があります。
導入前の確認
Section titled “導入前の確認”- 初めて試す場合はテスト専用のMinecraftプロファイルを使用します。
- Modファイルの Minecraftバージョン と ローダー を上の対応表示に合わせます。
- 情報欄の依存関係が「None」でない場合は、同じ環境へ依存Modも導入します。
- 古い版から更新する前に、そのプロファイルの設定をバックアップします。
ダウンロード
Section titled “ダウンロード”上の情報パネルにある Modrinth リンクを使用します。ダウンロード前に、ファイルのMinecraftバージョンとローダーを確認してください。
インストール手順
Section titled “インストール手順”- Minecraftと対象プロファイルのランチャー処理を終了します。
- 対象プロファイルのゲームディレクトリを開き、
modsフォルダーへ移動します。 - このModと必須依存関係のJARを
modsへ置きます。JARは展開しません。 - 同じModの互換性がない旧版や重複ファイルを対象プロファイルから外します。
- 対応するローダープロファイルを起動し、タイトル画面やMod一覧までエラーなく進むことを確認します。
導入できたか確認する
Section titled “導入できたか確認する”Minecraftのキー設定で Auto Eat を検索するか、対象Modの設定入口を開きます。「Auto Eat の切り替え」と「設定を開く」は初期状態では未割り当てです。Minecraftのキー設定で割り当ててください。 項目自体が見つからない場合は、ローダー/ゲームバージョンの不一致または依存関係の読込み失敗を疑います。
安全な更新と削除
Section titled “安全な更新と削除”JARの入れ替えはゲーム終了後に行います。新しい版が正常起動するまで既存設定を残してください。削除するときは対象JARだけを外し、再導入予定がある場合は設定ファイルを保存します。
