Auto Eat
満腹度が設定値を下回ると、インベントリ内の食べ物を自動で食べます。
クライアント専用FabricForgeNeoForge1.21.x26.1.x26.2.x
この一覧の使い方
Section titled “この一覧の使い方”表は確認対象ビルドにある主なユーザー向け項目をまとめたものです。親機能を有効にしたときだけ表示される項目もあります。1項目ずつ変更し、画面の保存または適用操作を完了してからテストしてください。
| 設定項目 | 内容 |
|---|---|
| 有効 / Enabled | 自動食事処理全体を切り替えます。 |
| 開始満腹度 / Start hunger | この値以下になると食べ物を探します。 |
| 目標満腹度 / Target hunger | 食事を続ける目安です。 |
| 優先方式 / Priority | 満腹度、飽和度、合計値のどれを重視するかを選びます。 |
| 交換スロット / Swap slot | 一時的に使用するホットバースロット(1~9)です。 |
| インベントリ走査 / Scan inventory | ホットバー外の食べ物も対象にします。 |
| オフハンド / Offhand | オフハンドの食べ物を候補にします。 |
| 歩行中に食べる / Eat while walking | 移動中も自動で食べます。 |
| GUI中に食べる / Eat in GUI | インベントリ等を開いている間も動作します。 |
| 危険な食べ物 / Risky foods | 毒、空腹、コーラスフルーツを個別に許可します。 |
| 除外リスト / Blacklist | 常に避ける食べ物を登録します。 |
最初は初期値を使い、目的に必要な項目だけを変更します。距離、個数、描画、同時処理数など性能へ影響する上限は少しずつ増やしてください。自動操作の間隔はマルチプレイほど余裕を持たせます。表示色は明るい場所と暗い場所の両方で確認します。
保存とプロファイル
Section titled “保存とプロファイル”プロファイル機能がある場合、大きく試す前に新しいプロファイルを作成します。「シングル用」「サーバー軽量設定」のように用途が分かる名前にします。保存/適用を完了し、一度画面を開き直して保持されたことを確認してください。
初期化の考え方
Section titled “初期化の考え方”原因が分からないときは現在値を記録し、関係するカテゴリだけをリセットして再確認します。最初から設定全体を削除すると、無関係な好みまで失われ、原因の証拠も減るため避けてください。
