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Auto Eat

満腹度が設定値を下回ると、インベントリ内の食べ物を自動で食べます。

クライアント専用FabricForgeNeoForge1.21.x26.1.x26.2.x
確認バージョン: 1.6.3依存関係: Simple GUI APIModrinth ↗

「Auto Eat の切り替え」と「設定を開く」は初期状態では未割り当てです。Minecraftのキー設定で割り当ててください。

  1. 設定画面で「有効」をオンにし、食べ始める満腹度を決めます。
  2. 優先方式を「満腹度」「隠し満腹度(飽和度)」「合計」から選びます。
  3. ホットバーだけを使うか、インベントリ全体を走査するかを選びます。
  4. 毒・空腹・コーラスフルーツを許可する場合だけ各スイッチを有効にします。
  5. 除外リストへ食べたくないアイテムIDを追加し、実際に満腹度が下がる場面で確認します。

最初はシングルプレイのテストワールド、または許可されたサーバー内の場所で試します。設定は1項目ずつ変え、同じ操作を再現し、直前の値を覚えておきます。これにより、このMod・Minecraft本体・別のクライアントModのどれが挙動を変えたか切り分けやすくなります。

Simple GUI APIの画面では、タブで機能グループを移動し、プロファイルで用途別の設定一式を保存できます。別画面へ移る前に保存または適用を完了してください。プロファイルが切り替えるのは設定値であり、JARやMinecraftプロファイルを複製する機能ではありません。

このModはサーバールールを上書きしません。入力の自動化、クライアント側情報の表示、操作表示の変更などはサーバーによって制限される場合があります。不明な場合は機能を無効にし、サーバーの規約を確認してください。

  • ワールド参加後に機能の有効/無効状態を確認する。
  • 使用中の設定プロファイルが意図したものか確認する。
  • 別Modを追加した後はキー競合を見直す。
  • 更新後に挙動が変わった場合は、初期設定との比較をしてから不具合を報告する。