コンテンツにスキップ

ScreenshotUtility

スクリーンショットの検索、閲覧、メタデータ確認、コピーをゲーム内で行います。

クライアント専用FabricForgeNeoForge1.21.x26.1.x26.2.x
確認バージョン: 1.1.2依存関係: Simple GUI APIModrinth ↗

表は確認対象ビルドにある主なユーザー向け項目をまとめたものです。親機能を有効にしたときだけ表示される項目もあります。1項目ずつ変更し、画面の保存または適用操作を完了してからテストしてください。

設定項目 内容
安全な撮影 / Safe capture 現在の解像度でMinecraft標準の撮影経路を使います。
自動コピー / Auto clipboard 撮影画像をクリップボードへ自動転送します。
メタデータ / Metadata 位置など利用可能な撮影情報を保存・表示します。
検索 / Search ファイル名または寸法で一覧を絞ります。
更新 / Refresh screenshotsフォルダーを再読み込みします。
パスをコピー / Copy path 画像ファイルのパスをコピーします。
TPをコピー / Copy teleport 保存された位置からテレポートコマンドを作ります。
削除 / Delete 確認後に画像ファイルを削除します。

最初は初期値を使い、目的に必要な項目だけを変更します。距離、個数、描画、同時処理数など性能へ影響する上限は少しずつ増やしてください。自動操作の間隔はマルチプレイほど余裕を持たせます。表示色は明るい場所と暗い場所の両方で確認します。

プロファイル機能がある場合、大きく試す前に新しいプロファイルを作成します。「シングル用」「サーバー軽量設定」のように用途が分かる名前にします。保存/適用を完了し、一度画面を開き直して保持されたことを確認してください。

原因が分からないときは現在値を記録し、関係するカテゴリだけをリセットして再確認します。最初から設定全体を削除すると、無関係な好みまで失われ、原因の証拠も減るため避けてください。